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日記 650  

2014年06月01日 23:34

もう5月も終わってたりして。

マウスがうんともすんとも言わなくなったので買い換えた。
以前にも一度うんともすんともだったのだが、その時はしばらく放置していたら
なぜか復活したので、あぁ憂い奴よとクリッククリック可愛がってやったのだが
2度目のうんともすんともとはこれ勘弁ならぬと買い換えてやった。
近所の電器屋行って適当に買ったら
なんというか、カーソル?が軽くて軽くて。
もう存在の耐えられないほど軽い。滑る。
こいつは引き鉄が軽いぜ、などと独りごちながらエロサイトを彷徨えば
ロシアンルーレットさながら、スリル満点なエロの旅。
いったい何度、人生一度不倫をしましょうとの誘いを受けたことか。
まったくもう、あたしゃ不倫よりも結婚がしたいよ。 ぷんすか。
とかなんとか。

「悪の華」が終わった。
ラス前を読んだとき、このままハッピーエンドなんて許さねえぞ。
お前は、お前だけはハッピーエンドは許されないぞ。
と、嫉妬ではなくそう思ったのですが、
い、イヤだなぁ、嫉妬じゃないってばぁ、に、2次元に嫉妬なんかするわけないじゃないですかぁ、ア、アハハ・・・
詳しくは書かないが
あの終わり方は、単純なハッピーエンドではなくて、「救い」のようなものが描かれた
歪ながらも、すごく美しい終わり方だったな
とか言いたいのはやまやまなんだけれども、やまやまなんだけれどもさ
最後に過去を描いたことで、「アレは過去のこと」って強調されちゃったな、っていうね。
色々あったけど僕らそれでも生きていくんです的な
そんな時代もあったねといつか笑える日が来るわ的な
ややもすれば、これって「過去との決別」って事か?と勘繰ってしまうような。
おいおい、もっと過去を引き摺れよ、過去と地続きの今を生きろよ。
己の過去を引きずって沼底に引きずり込まれながら生きてる俺等が浮かばれねぇよ。
と、コンビニで独り、嫉妬に塗れて立ち読んだことでした。
う~ん、ちょっと綺麗すぎたんじゃないかなぁ。

・・・そんなことです。

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